日本語訳)日本軍慰安婦ノンフィクション漫画「文身」

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被害者に寄り添う事は人間として当たり前

2019年2月27日、『これから日本軍 ‘慰安婦’だったお祖母さんたちの證言で作られた漫画 「文身」を書きます』から始まったツイート。全文引用しましたので、韓国の元慰安婦の方々への理解のご参考になればと思います。。

日本軍慰安婦、정옥순, 유선옥, 이경생 할머님

文身

慰安婦の漫画「文身」
慰安婦の漫画「文身」

1) 私はハムギョンブクド プンサングン ピバルリで1920年12月2日に生まれました。13才だった6月のある日。。。田んぼに出て働いてる親の昼飯を準備するために水を汲んで村に戻りました。この時、武装した日本軍の一人が私を捕まえて引きました。親は私に何が起こったのか全然知らないでしょう。

1-1) 駐在所に引っ張られてそこで数人の憲兵たちに強姦をされました。私が声を上げると彼らは私の口に靴下を押し込めてずっと強姦ーしました。

慰安婦の漫画「文身」

2) 私が声を出して泣くと駐在所長は私の左目を殴って、その後から私の左目はもう二度と見るのができませんでした。10日のあと、ヒェサンシの軍隊の幕舎に運ばれました。そこにはおよそ400人ぐらいの造船の若い少女たちがいて、私たちは毎日性奴隷に日本軍5000人を対しなければなりませんでした。

2-1) ある日は一日40人まで。。。抵抗したら彼らは思い切って殴って、口にぼろを入れました。

慰安婦の漫画「文身」

3) 一人は私が屈服するまで私の性器にマッチを擦りました。性器には血が出ました。造船の少女の一人が日本軍に聞きました。”何で私たちは一日に40人までになる数人の兵士たちを対しなきゃなりませんか?”そうしたらその罰でやまもと司令官は命令しました。”あの少女の首を切りなさい!”

3-1) 私たちが見る前であの少女は裸になった状態で手と足が括られてくぎが打たれた板の上で体を転がしました。肉片と血で全身がまぜこぜになるまで。結局、その少女の首を切りました。やまもと司令官は言いました。”お前たちを殺すのは犬を殺すより簡単なことだ!

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4) お腹が空いて君たち二人が泣いてるから人間の肉片を沸かして食べなさい” 他の造船の少女は数度の強姦のせいで性病引いて50人以上の日本軍たちに伝染されました。病が広がるのを塞ぐため彼らは暑く焼きた鉄の棒を少女の性器に入れました。

4-1) ある日、私たち40人をトラックに乗せて遠くヘビが入っている水たまりに連れて行きました。そして一人ずつ水たまりに落として土で覆い被せて生き埋めをしました。

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5) 一人の将校が言いました。”天皇陛下のために体をあげると良い扱いを貰う!” 一夜に10~15人の軍人を対しなければなりませんでした。そして妊娠。。彼らは子宮のありのままで胎児を持ち出しました。”まだ使えるけど。。” 日本のせいで子供を生まれるのができなくなりました。

5-1) 一人でいる時は昔の思いが浮かぶって涙が出ます。その年に、8月17日に佩剣をした軍人が聞きました。”軍人100人を対するのができる人が誰か?” その時手を挙げなかった15人の女性たちは

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6) 他の女性の見本で殺しました。裸になった女性たちの頭と足を取ってくぎが打れた板の上にあげました。噴水見たいに血がほとばして肉叢が釘の板にぶらぶらになりました。空と地が全部ひっくり返った気がしました。その後軍人たちは釘の板の上で死んだ女性の首をうち落としました。

6-1) 私と他の女性たちが泣いているのを見た中隊長は”慰安婦たちが肉が食べたくて泣いているのね”って言いました。軍人たちは死んだ女性の頭を大釜に入れてゆでました。そして木刀を振り回しながら私たちにむりやりに飲むようにしました。

慰安婦の漫画「文身」

7) 1933年12月1日には一人の将校が女性の子宮に鉄棒を差し込んで殺害しました。次の年2月4日には梅毒にかかった事実を届けなかったから将校に病を移した理由で一人の女性が殺害されました。

7-1) 日本軍が赤く焼きた鉄棒を子宮に入れて女性は即死しました。引き抜けた鉄棒には黒く焼きた肉片が懸けていました。文身は全身にわたって刻まれました。軍人たちは初めから殺す気で女性たちに文身をしました。馬車に運ばれて来た女性たちを野原に投げ捨てる姿を遠くで見ていた一人の中国人の男が

慰安婦の漫画「文身」
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8) 日本人が消えた後息がかよっている女性二人を運べて約二ヶ月間看護してくれました。私は奇跡的に生きることができました。 “お母さん。。。お父さん。。。”

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この漫画が投稿されたツイート

被害者たちは多いものを望むではありません。お金ではありません。 名誉を回復されて欲しいです。 日本政府の心からの謝罪を要求します。

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