アメリカ軍機が「鳥居狙撃ロゴマーク」使用!ネトウヨの反応は?

鳥居に銃の照準を合わせている米軍機のロゴ

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日本の真の友人であり同盟国・アメリカ。その米軍機がまたもや沖縄に不時着した。しかし驚いたのは、その米軍ヘリコプターの機体のロゴマーク。そのデザインは明らかに、鳥居を銃で狙っているマークだったのだ!

不時着したヘリコプター
2021年6月、津堅島に不時着したUH1Yヘリ37番機
不時着したヘリコプター
不時着したヘリコプターの左脇に、鳥居照準ロゴマークが見える。
鳥居に銃の照準を合わせている米軍機のロゴ
鳥居に銃の照準を合わせている米軍機のロゴデザイン

ロゴマーク下の文字はHMLA(海兵隊軽攻撃ヘリコプター飛行隊)、UDP(半年間配備部隊)という意味。

残念なことに、日本人の多くがこれを見ても何を表しているのか気付かないだろう。米軍は知っているのです。日本で愛国者を名乗っている人の大部分がここまでされても怒らない、ということを。

むしろネトウヨなんかはこれを見てカッコイイと言うだろう。テキサス親父はどう説明するのかな。

こんなマークを付けたヘリが基地の外に不時着し、日本側が規制線に入って調査することもできない。
日本人は本当にこれでいいの?
現場まで大勢で言ったのに、日米地位協定でヘリに近寄ることができない。警察は本当にこれでいいんですか?しかもその規制線張りに使ったのは沖縄県警のテープ。日本の警察はただの犬?

参考リンク

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